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KJMARINEの更新担当の中西です。
さて今回は
~慶良間を“動いて”遊ぶ!~
慶良間の海は、見るだけで完成されているのに、動けば動くほど面白いんです。水面の上を滑る、海と空の間を漂う、無人島に上陸して“自分だけの海”を作る…。この回では、泳ぐ以外のマリンアクティビティを中心に、「どう楽しむと最高か」を具体的に紹介します!🐾🌊
SUP(スタンドアップパドル)は、慶良間だと体験価値が跳ね上がります。理由は、水面の下が見えるほど透明だから。
ボードの上に立っているのに、足元の海中が見えて、まるで空中散歩みたいな感覚になります。
最初は座り漕ぎでOK:慣れてから立つと怖くない🙂
“止まって見る時間”を作る:漕ぐより、眺める方が贅沢✨
写真は“斜め上”から:海のグラデーションが写りやすい📸
風が強い日は無理しない:SUPは風の影響が大きい🌬️⚠️
慶良間は湾入りの景観も豊かで、入り組んだ海岸線と海のグラデーションが魅力。
カヤックなら、船では入りづらい静かな場所に近づけて、波の音だけの世界に入れます。
“音を聞く時間”を作る:パドルを止めると、自然が一気に近づく👂
岸に寄りすぎない:サンゴや浅瀬を傷つけない距離感が大事🌺
晴れ→曇りの変化を楽しむ:曇ると海が深い青に変わる🟦
慶良間周辺には無人島も点在し、上陸を組み合わせたプランもあります(例:無人島上陸と別アクティビティのセットなど)。
無人島の魅力は、設備が少ない分、自然の存在感が強いこと。
砂の白さが刺さるように明るい🤍
影が少なく、光がまっすぐ降りる☀️
海の色が“絵の具みたい”に分かれる🎨
“上陸後30分は何もしない”:景色に慣れると幸福度が増える😌
貝殻・サンゴは持ち帰らない:国立公園の海を未来へ残す意識を🌿
水分と日除けは必須:無人島は日陰が少ないことが多い🥤🧢
シュノーケリングの次に人気が上がっているのがスキンダイビング(素潜り)。慶良間でも“素潜りを楽しもう”という情報発信があり、より自由度の高い楽しみとして紹介されています。
深さより“フォーム”:焦って潜るより、静かに沈む🫧
単独で無理しない:必ず監視・ガイド・バディ意識🤝
耳抜きに余裕がない日はやめる:無理はトラブルの元⚠️
水面休息を長めに:余裕が“楽しさ”を作る😌
SUP+シュノーケル:水面と水中、両方の青を制覇🏄♀️🤿
カヤック+無人島:探検感と非日常が強い🛶🏝️
スキン+体験ダイブ:自由と安心、両立🫧✅
SUP・カヤック・無人島・スキンダイビングは、どれも“海の上/海のそば/海の中”の体験を変えてくれます。透明度の高い海と多様なサンゴ礁がある慶良間だからこそ、動くほど景色が変わる面白さがあります。